なめがた文庫の新しい絵本の紹介 HPは<なめがた文庫>で検索作者は高畠 純。
男性です。そんなの知ってる、当たり前。
そうか、文庫のおばちゃんはずっと女性だと思い込んでいました。
それが揺らいだのが、ユーモアたっぷりのこの一冊。
おとうさんのえほん〈その2〉/絵本館

¥1,260
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主人公は、ヒョウ、オンドリ、タコ、ダチョウ、アザラシ、ウサギ、イヌの
お父さんと子ども。
中には卵もあったけど。
どのお父さんも多少ずれている。
そのことに気が付かないか、一生懸命か、お気楽か・・・。
子どもよりは大人の方が身に染みて・・・わかるかな。
たまたま書店で見かけました。
1もあるらしいので、そのうち会いたい。
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・文庫にある高畠純の作品
・白弧魔記シリーズ 斉藤洋:文 絵
・ワニぼうのこいのぼり 文・絵
・きょうりゅう一ぴきください 竹下文子:文 絵
・しろくまだって 斉藤洋:文 絵
・あそぼあそぼ 文・絵
・モンスターホテルシリーズ 柏葉幸子:文 絵
・のどからあいうえお 斉藤洋:文 絵
・ジョンはかせシリーズ 伊東久子:文 絵
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・文庫のおばちゃんから
絵本の楽しみには、上質なユーモアが欠かせない。
こびることなく、それってどこかで、私にもある!
そんなにおいを感じさせてくれるのが、五味太郎だったり
高畠純だったり。
佐々木マキ、大道寺あやなどたくさん。
このあたり本大好きのいくつかある入り口の一つ。
こいつも? 家の玄関におわしますアマガエル。