なめがた文庫のおばちゃんの日々昨日の土曜日、パンの店isis文庫に初めての中学生。
来てくれたのは、土蔵屋さんの頃から常連さん。
しばらく会えていなかったのでどうしたかな?
引っ越したから遠くなって来れなくなったかな・・・なんて思っていたが
「塾の前に来たんだ」と元気よく。
そうかもう中学3年生。
始めた会ったのは彼女が小学6年生の頃。
文庫開始のころからのメンバー。
夏休みには宿題を抱えて文庫に来ていたっけ。
貸し出しノートの感想欄は、独り占めみたいな勢い。
感想欄なども大きくとってある貸し出しノート。
知らない同士がノートを通して交流。
そんなのの中心メンバーだったかな。
今日の貸し出しは2冊。
いつもの水色の貸し出し袋があったのでそれに入れてお持ち帰り。
あれっ、いつの間にか身長が。
それはそうだ。
伸び盛り。
いいねぇ。こっちは測定のたびに小さくなっている。
抜かれても仕方がないか。
予約も。
「ビブリア古書堂の事件手帖1・2」
リクエストは朝井リョウの「少女は卒業しない」
見つけたら仕入れておくね。私も気なる。
今日の新聞の書評にも載っていたし。
また来てね。
