ねこへび きれいな本を被災地の子どもたちへ


あまがけさんのブログ
 

  本を読んでくれる人がそばにいると、子どもは落ち着きます。


  プライバシーがなかったり、心に余裕を失った大人にも、

  こども達に本を読んであげることは、いいことです。


  もう少し大きな子にとっても、本に夢中になれる時間は、

  貴重です。


皆さんからの本は、心のケアを専門にするボランテイァを通して

週1回の予定で、直接被災地に届けられます。



受付は、行方市麻生 土蔵屋内「なめがた文庫」

     10:00~17:00の営業時間内ならいつでもOK。


     文庫ボランテイァがいないときは、指定の箱へ

     氏名・連絡先は所定の用紙に。

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リユース本とボランテイァのミニ図書館というのが、なめがた文庫。


寄贈本の中には重複する本もあります。

その中の状態の良いものを被災地へ送ることにしました。


みなさまのご協力をお待ちしています。


くわしいことはHPから

  「なめがた文庫」で検索