バイト先に4月からの勤務について相談した。
こちらがメインになる。
わがままなバイトですみません。
午前中6時45分から10時45分まで、働く。
午後はフリー。
そこを文庫の活動に当てるという構想。
バイト仲間への文庫の説明がうまくいかない。
「文庫」の説明 その3
個人でやる図書館では、どうでしょう。
やっぱり「民間図書館」という言葉は、わかりやすい。
本の管理をパソコンですることにしました。
昨日から登録開始。
ソフトは無料でダウンロードできます。
バーコードを読み取ると、本の情報が登録できます。
検索をかけると、表紙の写真や簡単な本の紹介も。
これは便利。
だたし、古い本にはバーコードがなく手作業で入力です。
ゴタゴタしていますが、何とか1月31日(日)午後3時
までに搬入できるよう、まとめたいと思っています。
こりゃ、段ボール箱いくつあってもたらないぞ。
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地域の小さな図書館
< なめがた文庫 > ![]()
本といっしょにひと休み
ただいま、準備中。
茨城県行方市麻生 土蔵屋「町の駅」内
![]()
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○ 文庫活動を通して、町を楽しくしませんか。
○ 運営は、ボランティア
○ 本は、みなさんからのリサイクル本
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ご質問はメールで。
