盛大な手のひら返し、3連発食らう。
えええー。・゜・(ノД`)・゜・。
アフォか。
誰が?
わたしが、だ!!!
もれなく考え込む材料として扱うのは容易だった!!!
人はわたしが思っている以上に
自分の言いたいように言っている。
そして、その言葉に責任なんて持ってない。
そして、言ったことなんて覚えていない。
そして、相手がどう受け取るかなんて気にしてない。
そして、恥ずかしげもなく八つ当たりする!(笑)
( ゚д゚)ポカーン …
もう、キリがない。
それを真に受けたわたしが悪いんだけども。
疑問に思わなかったわけではないけども。
怒られたら、反省しちゃうだろうが。
内容が理不尽でも、反論したら倍返しされてきた、
そんな過去、というか、そんな幼少期だったら
納得至極なんだけど。
それもわたしの都合なんだけども。
そのおかげで、いろいろと身につけられたことも
あったけども。
華麗なる手のひら返しによって
親の不機嫌とか怒りによって
コントロールされてたんだなーって
身にしみてしまった。
しみじみ。
結果的に呆然として、笑うしかねーな、となり、
目が醒めるってこういうことを言うのだろうな、に着地した。
その後、
ずっと買っておいて、途中まで読んで満足してしまった
本をなぜか読み出した。
何度読んでも同じところで満足してしまっていたのだけど、
今回は違った。
最後まで読めた。
そして、わたしが放置していた続きの部分に、
わたしが悶々としていた答えが書いてあった。
オーマイガー。・゜・(ノД`)・゜・。
悶々デイズは一体なんだったんだろう・・・
変な話かもしれないけど、
今だから答えだと思えて骨身にしみて
素晴らしい本だなって思えたのかもしれない。
そう思いたい。
そして、手のひら返しが当たり前の日常って
ノーサンキューだ。