天野ひろゆき オフィシャルブログ Powered by Ameba

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インフォメーション


キャイ~ン TV・ラジオ番組ゲスト出演情報テレビ

▼9月5日(日)15:00~22:15 ABEMA SPECIAL 2 チャンネル

「7.2 新しい別の窓 #42」(キャイ~ン)

▼9月9日(木)24:00~24:53 ニッポン放送

「ぺこぱのオールナイトニッポンX」(ウド)

▼9月12日(日)18:00~18:55 BSフジ

「リモートシェフ」(天野)

▼9月15日(水)18:45~20:00 テレビ朝日

「あいつ今何してる?」(天野)

▼9月19日(日)13:55~15:20 テレビ朝日

「知っ得!家族の守り方」(天野)

▼9月24日(金)11:40~13:40 テレビ東京

「昼めし旅」(ウド)

▼9月29日(水)19:00~20:54 日本テレビ

「有吉の壁 2時間SP」(キャイ~ン)

▼9月30日(木)13:00~15:30 ニッポン放送

「ナイツ ザ・ラジオショー」(キャイ~ン)

▼10月19日(火)12:05~12:30 ラジオNIKKEI第1

「はいさい!沖縄デュアルライフ」(天野)

▼10月20日(水)19:00~19:54 テレビユー山形・テレビユー福島・新潟放送

「山形・福島・新潟 ウドちゃんが行く 驚き!発見!ラーメン探訪6」(ウド・ナレーション天野)

▼10月24日(日)15:00~16:00 テレビ愛知

「サンデージャーナル」(天野)


●4月3日(土)より土曜10:00~10:30

ウド出演新番組

「ウド様おねが~い!!ココロつながるポジティブCATV」

https://www.itscom.co.jp/ch/program/udosama


●天野のレシピ本 発売中!

「キャイ~ン天野っちの胃袋を掴む絶品肉おかず100」 (主婦と生活社)

https://www.shufu.co.jp/bookmook/detail/978-4-391-15557-0/




●キャイ~ンのYouTubeチャンネル 

「キャイ~ンのティアチャンネル」

https://www.youtube.com/channel/UClRRkKuz2edzfMOl5jjTuvg



●ウド、レギュラー出演!

毎週土曜 11:10~11:54

NHK総合(東北地方)「大好き東北 定禅寺しゃべり亭」

https://www4.nhk.or.jp/P5560/



●天野出演!ラジオレギュラー番組

毎週土曜13:00~16:30

ニッポン放送「サタデーミュージックバトル 天野ひろゆきR930」

http://www.1242.com/route930/



●DEENさんとキャイ~ンがコラボ!CD発売中!

KYADEEN「遊びにいこう!」
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/deen/kyadeen/
   http://www.deen.gr.jp/

アタック25は、画面を25分割して、陣取りの要素と分割された画面を利用しての映像クイズなど現代でも十分通用する演出で人気のクイズ番組だ

間違えたらおてつきで、立たされて

白の方は、もう1問のご辛抱とか

アタックチャンスの狙い目は?とか

いいんだよなぁ


たまに芸能人大会とかあっていつか出たいなぁと思ってたが

叶わなかった、。



が、しかし


家でみてる時、

問題で

山形出身のウド鈴木と愛知県出身の天野ひろゆきのお笑いコンビの名前は?

と出題されたことがあるのだ



間接的に出演ということで😅


何はともあれ、子供の頃を思い出せる番組がなくなるのは寂しいものだ





4年間お世話になったニッポン放送のラジオを終えて


デビューして、全くの素人の僕を使ってくれたのがニッポン放送だ

その期待には応えることは出来なかったが

その時流した涙が確実にその後の自分を成長させてくれた


そして、4年前再びいただいたニッポン放送でのラジオの話し


テレビやスマホにより、その力を失いつつあったラジオが再び注目される

そんな時だった


radikoでいつでもどこでも聴けることや

コンプライアンスで規制が強くなったテレビより、気楽に本音を語れる事が追い風となり

ネットのニュースにラジオの話題が取り上げらる事も多くなっていた


私自身も若手の頃よりはガツガツもとれ、気楽に話せるこの空間を何よりも自分が楽しめていたと思う


ラジオにあって、テレビにないもの


リスナー


もちろん、テレビには視聴者がいるが

その距離が違う


例えばゲストとのトーク

テレビだとその二人の空間で成立してしまうが

ラジオの場合、特に生放送などは必ずそれを聴いているリスナーの反応を入れる。

そこで、話し手は、自分の話が伝わってるかを感じ、リスナーを感じているのだ


そう考えていくと

昔のテレビのが、もっと視聴者の存在を意識していた番組が多かった気がする

カメラの向こうに話しかける場面も今よりは圧倒的に多かった


若者がテレビから離れ、ネット動画や配信を見ている理由はきっとこの距離感が関係している


そして、実はその絶妙な距離感を保っているのがラジオではないだろうか


それがわかっただけでも僕にとってこのラジオは大きな収穫だった


それと

リスナーからの手紙

本当に番組を楽しんでくれているのが伝わる手紙

嬉しかったなぁ

それだけでやって良かったと思えた


最高の番組スタッフの皆さんアシスタントをつとめてくれた皆さん 番組に関わってくれたすべての皆さん

そして、リスナーの皆さん

ありがとうございました


また、お耳にかかれるよう明日からも頑張ります‼️


あっ、最終回、出演もしないのにかけてつけてくれたウドちゃんも


ありがとうございました‼️
















ラジオにさまぁ~ずさんが来てくれた

バカルディ時代からずっと仲良し

そして、ずっと面白い


キャイ~ンがこの世界に入った頃ネタ番組に出ていたのが

爆笑問題さんやバカルディさんだった


この二組に共通するのが今もネタをやり続けていることだ

それは何故か?

それは、二組ともテレビに出ていない時期を経験しているからだと考える

その時期に二組を支えていたのがネタなのだ


面白いネタをやっていればなんとかなる

その一点


内村さん、とんねるずさん、ダウンタウンさん

名だたる先輩方がその実力を認め

後輩達からは憧れの存在

そんな凄い人達なのに

会うとその圧を全く感じさせない


それがさまぁ~ずさんだ‼️

これからもぶぅー太郎と仲良くしてください‼️