五月の御朱印は
菖蒲、鯉のぼり、菅原道真公(天神さん)
菅原道真公は
平安時代末期の著名な学者。
学問や書道の神として
広く親しまれるようになりました。
五月の端午の節句に
道真公人形を飾る習慣が始まります。
道真公にあやかって
文武両道の逞しい
男の子に育ってほしい・・
という親の願いが
この風習を生み出したのでしょうねー。
毎回、印鑑のデザインを渡して
ほぼイメージ通りに
仕上げてくださる
いつも印鑑を作ってくれる
氏子の山田さん、ほんとーに
ありがとうございます😊
この手彫りの暖かさが
皆さんにご好評いただいてて
次の月を楽しみに
してくださいます。
彫刻の神さんありがとう✨
私はこれを渡すだけ
得意分野を生かしましょー(笑)


