春の嵐は去って晴れ渡ったが、まだ風は残っている。
ドボン漁の鉛=重りが無くなってきたので、港の漁師<青木>まで買い出し散歩。
店に寄る前に真崎の一本松・駐車場まで登ってみた。
大室山も里の山も新緑に包まれた。


まだ名残の風も残っていて、海は荒れていた。
雛壇の釣り師・今朝は一人だけだ。


我が<ブダイの磯>=大淀の瀬にも2人ほど釣り師の影が見えた。


昨年秋の大雨の時に崩落した崖
崩れ落ちた崖の雑木も新芽を出しているようだ。

