【感想】ぐにゃぐにゃ自由に | llednar studio

llednar studio

座談会形式で書くことが多いです

管理人「それがメ・タ・モン!」

リコ「なんですかそれ?」

管理人「これポケモンの絵かき歌のCD

リコ「ずいぶん年期入ってますね。」
管理人「そりゃまだ151匹しかいない時代の奴だからな。んで、これにメタモンの書き方もあるの。

リコ「それでこれがタイトルになったと。」

管理人「そういう事。ちなみに俺はこの通りに書いてもこんな感じだ

リコ「そ、そうですか…(下手すぎる!)」
管理人「一番うまく書けるのは後ろ向いたマルマインだ

リコ「丸書いて線引いただけじゃないですか。」

 

 

ここから先はネタバレ注意

 

 

 

管理人「今回はポケモンメインの回だったな。」

リコ「みんな何でメタモンの事隠してたんだろう?」

管理人「断捨離的な事してたし追い出されると思ったんじゃないかな?でも仲良くなったからそれは嫌だって感じじゃない?」

リコ「ブレイブアサギ号にいつの間にかポケモンがいるのなんていつもの事だし来るもの拒まずなんだけどタイミングが悪かったのかなぁ。」

管理人「というわけで新たにメタモンが仲間入りしたわけなんだが…

あのメタモンのトレーナーっぽい子と一緒に仲間になるわけじゃないんだね。」

リコ「この後出てきてこのメタモンと仲良くなって仲間になるって事かな?」

管理人「結局あの子の詳細なんもわからんからな。名前すらまだ出てないし。」※俺がスルーして知らないだけかも

リコ「その辺は今後のお楽しみということで名(迷でも可)場面、行きましょう。」

管理人「だから(迷でも可)が抜けて…ない!?」

リコ「と、とにかく今回はこちら!(そんな驚く事かなぁ…)」

 

 

 

 

 

image

管理人「無事に仲間に慣れてうれしそうなメタモン。」

リコ「可愛い。」

管理人「メタモンを守るためポケモン達はあれこれしたためすでに絆は十分なのか歓迎されて

この喜びようである。」

リコ「私たちが知らないところでポケモン達は仲良くなってるんだね。」

管理人「ということで今回はここまで…の前にもう一つの名(迷でも可)場面候補としてリコの大事なもの捨てちゃって珍しく焦るマスカーニャをもどぞ

バレたら捨てられると思ったのか

号泣である。」
リコ「そ、それくらいで怒ったりしないからねマスカーニャ!」