リコ「結局3話構成でしたね。」
管理人「これなら前回やらなくてよかったかな?」
リコ「間空きすぎるのもよくないと思いますよ。」
ここから先ネタバレ注意
管理人「ということでロイがパオジアン、リコがイーユイ、ドットがチオンジェン、ウルトがディンルーとそれぞれ戦っているといつの間にやら4体が同じ場所に勢ぞろい、出会った災厄たちは一つになろうとしてえらいこっちゃ、そこにまさかのミラコラが駆けつけリコがミライドン、ロイがコライドンをテラスタル
災厄たちを懲らしめめでたしめでたしであった。」
リコ「なんて雑なまとめ方。」
管理人「ドラゴンテラスじゃないって事はこいつら博士のとこにいた楽園の守護竜の方なのかな?」
リコ「もうここまで来たらゲームとの関連は考えなくていい気もしますけど。」
管理人「というか災厄のエピソードやっぱゲームでも欲しかった。にしても結局ミラコラも災厄たちもゲットするわけではなかったな。」
リコ「出番は少なめでしたね。」
管理人「やっぱあれだけ詰め込むとそれぞれに割ける話数限られてる感じするな。それにしても災厄を説得(?)した少女…
ちょうどリコに重なるような描写だったけど…
その少女ってリスタルだったりするのかな?」
リコ「リスタルさんがいた時代より前だと思うけど…」
管理人「単純に唯一の女子だからってだけで深い意味はないのかね?」
リコ「それはわからないけどドットも女の子ですよ。」
管理人「まあ何はともあれ災厄を沈め学祭も大盛況。」
リコ「パレードも大成功、ナヴィもとっても可愛かったね。」
管理人「ということで名(迷でも可)場面は…
優しいと言われて珍しく照れるサンゴちゃんです。」
リコ「えそっち!?」
管理人「やっぱなんだかんだポケモン達の事大事にしててストロングスフィアと相容れなかったのは当然だったんだな。」
リコ「前回の記事で管理人さんの言った通りですね。」
管理人「ということで今回はここまで。ナヴィ、スター団のみんな、締めよろしく!」
ナヴィ「はーい!」
リコ「え?」
ナヴィ「リコ、ロイ、ドット、ウルト、災厄との戦い…」




