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llednar studio

座談会形式で書くことが多いです

管理人「対人戦って楽しい。」

リコ「チャンピオンズ意外と続いてるんですね。PvP苦手だからすぐ飽きると思ってたのに。」

管理人「俺もそう思ってたけどやっぱポケモンってのが大きいな。」

リコ「勝率はどうなんです?」

管理人「負ける事の方が多い。」

リコ「対戦は初心者ですからね。」

管理人「まあ環境の研究とかしてないしパーティも好きなポケモンで固めてるとかで上位ランカーの人たちからしたら相手にならん事してるからな。」

リコ「そういう人たちはダメージ計算とかしっかりしてますからね。」

管理人「流石にそこまで領域には至ってないからな。しばらくは負ける事前提でやってる。」

リコ「それでも楽しいんですか?」

管理人「楽しいよ。今までエーフィの事は熟知してるつもりだったけどこういうのは苦手なのかとか逆にこういう時は刺さるとか新しい発見多いし。」

 

ここから先はネタバレ注意

 

 

 

管理人「さて前回から引き続きロイウルトフリードVSアゲートオニキスサンゴのメガシンカ対決だったが…

 

 

 

 

 

この通りライジングボルテッカーズの勝利。」

リコ「オニキスとサンゴ、やっぱ現状に不満があったみたい。」

管理人「やっぱサンゴはああやって好き勝手暴れたいみたいで広報活動もストロングスフィアも詰まんないと。オニキスもオニキスでこういう真っ向勝負に心を躍らせてるあたりトレーナーの役割がスフィアを使うだけの現状に疑問は感じてたみたいだな。」

リコ「ハンベルさんとの戦いでこうなることはわかってたみたいだね。」

管理人「とはいえアゲートはまだ譲れない何かがあるのか負けを認めずチャーレムにストロングスフィア。いくらパワーアップできるとはいえすでに満身創痍のチャーレムは劣勢、それでもアゲートのために最後まで戦うチャーレムだったが結果は当然敗北。ポケモンとの絆を希薄にしていたストロングスフィアの敗北となった。」

リコ「アゲート、いったい何を抱えてるんだろう?」

管理人「過去のアゲセン時代を見る限りスピネルに賛同するタイプには見えないからな。」

 

閑話休題

 

管理人「一方で一足先にラクリウムの結晶の元に付いたリコ達はアメジオ組と合流。他の皆と合流次第攻撃に転じるつもりだったがさすがはスピネル、監視カメラでリコたちの接近を確認し防衛システムを起動。ギベオンとの戦いの最中にも使った機械でラクリウムを活性化させその影響で野生ポケモン達が凶暴化。」

リコ「見張りの人たちも逃げ出すくらいだしスピネル、部下も捨て駒にしか考えてなさそう。」

管理人「とまあ多少の戦闘不能は出たものの装置を止めポケモン達も正気に戻し一件落着…ではないんだよなぁ。」

リコ「みんなが揃ったところにスピネルが登場。今まで何手も先を読まれていた…最後まで油断できない!」

管理人「テラパゴスの呼びかけで6英雄たちも集結。18テラスタイプのポケモンが揃う。」

リコ「みんなの気持ちは同じ…ラクリウムを…必ず止める!」

 

 

閑話休題

 

 

管理人「ってな感じでエクスプローラーズとライジングボルテッカーズが戦ってる最中、ブレイブアサギ号に残った大人組もそれぞれ救助活動にあたっていたんだが…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハグだけでスフィアの影響消すマイティ爺っていったい何者!?

リコ「本当に謎過ぎる…」