管理人「さあついに始まりましたアニメポケットモンスター新シリーズ、主人公もサトシから変わって心機一転。だけどここはまあ…そんな変わんないかな。と言うことで新シリーズでもよろしくお願いします当ブログ管理人llednarです。そして新シリーズからコハルに変わってアシスタントしてもらいます。ってな訳で自己紹介どぞ。」
???「は、はいぃ!えっと…は、初めまして…(うう、自己紹介ってなに喋れば良いの?)」
管理人「とりあえず名前くらいは言ってもらえる?」
???「は、はい!えっとリコ…です。」
管理人「と言うわけで正直名前隠す必要もなかっただろうけど新シリーズからは新主人公の一人リコにアシスタントを務めてもらいます。ロイは本編登場後に参加してもらう予定。」
リコ「(と言うかアシスタントって何すれば良いの?前任者のコハルさん…だっけ?色々マニュアル的なの置いといてくれたけど…)」
管理人「そんなもん残してたのか。流石コハル気配りが細かい。」
リコ「…え!?あの…声に出てました?」
管理人「いや、俺ここだとチート設定のおかげで読心術使えるから。」
リコ「(なにそれどういう事!?え、てことは私の考えてること全部筒抜け?ってもしかしてこれも…)」
管理人「おう、当然全部筒抜けだ。」
このチート設定がこんな感じで使える日が来るとは正直思わなかった(笑)
と言うわけでここから先はネタばれ注意
管理人「さて今週の話を振り返る前に新主人公リコについて簡単におさらいしよう。リコはパルデア地方出身。そこから自分でも分からない何かを見つけるためカントーのセキエイ学園に入学を機に上京。性格は人見知りで内気、頭で色々考えているうちに動けず終わる…
要するに頭の中うるさい系女子だ。」
リコ「(なにその分類!?てか初対面なのにずかずか言い過ぎじゃないこの人!)」
管理人「…一応言っとくと俺も素は割とそっち側よ。」
リコ「え?でもさっきからずっとしゃべれて…」
管理人「それはあれだ…
キャラ作ってんだ」※管理人は素だとマジで喋りません、初対面の人相手だと特に、それで怖がられるまでがセット
リコ「(コハルさんのマニュアルにあったメタ発言多いってこういうことかぁ…)」
管理人「そんなリコがセキエイ学園に入学することから物語が開始。学園に向かうバスでも人見知り発動させたり真反対の性格のルームメイト、アンに出会い入学式の後に初めてのポケモン、ニャオハと出会ったりと学園生活を満喫…満喫?」
リコ「(なんでそこで疑問系!?)」
管理人「いやなんて言うか…ニャオハには振り回されてる感がまだあったからなぁ…まあでもあれはあれで充実した学園生活なのかな。なんだかんだ言っても振り回されてはいたけどニャオハはニャオハなりにリコのことを受け入れてる感じではあったし。」
リコ「そ、そうなのかなぁ…」
管理人「大丈夫だよ
世の中には初対面がでんきショックで始まったトレーナーだっているんだから。」
リコ「(何そのバイオレンスな関係!?)」
閑話休題
管理人「そんなあたふたした学園生活を満喫するリコとニャオハ。学園は大型連休に入り多くの生徒は実家に帰省。だがリコは両親は忙しいらしく寮に残る事に。そんな学園に現れたのはリコのおばあちゃんの代理人を名乗る謎の男。おばあちゃんにお守りとして貰ったペンダントを持ってくる様にと手紙を渡してくる謎の男にニャオハも警戒心MAX。それはリコも同じでおかしいとペンダントを持って窓から脱出するも部下達に見つかり追い詰められるリコ。絶体絶命かと思ったその時上空からリザードンに乗った男が乱入。こちらもリコに用がある様でポケモンバトルで決着を付けると最初の自称代理人がソウブレイズを繰り出す。だがその戦いで学校が壊れるかもしれないと戦いの場を離れようと屋根から屋根へ飛び移ろうとしたがそこに戦闘の流れ弾がリコへ。そんな時…
ペンダントが光りバリアーのようなものがリコとニャオハを守る。そして中では謎のポケモン…てかこいつSVのDLCに出てきたポケモンじゃねぇか!?」
リコ「(ホント一体あの時何が起こったんだろう…?)」
管理人「と言うことでここからは第2話。リザードンと共に現れた男に助けられリフリードフリードの船、ブレイブアサギ号へ。だが状況が何も分からないリコは聞こうとするもどうやら先程の連中は諦めていないようで船員はそれぞれ持ち場へ行ってしまい結局何も聞けないリコ。そして先程の連中はエクスプローラーズ。そして操縦室にて…
登場するはキャプテンピカチュウ。ニックネームはキャップでいいのかな?」
リコ「(あのフリードって人がキャプテンって訳じゃないのかな…?)」
管理人「一応彼らライジングボルテッカーズのリーダーではあるみたいだけどな。そしてエクスプローラーズはリコに接触。この騒ぎでニャオハや他のポケモンが傷付くのを見たくないのかリコは彼らを信用できないと思いつつもこの場を納めさせるためにペンダントを渡そうとする。だがペンダントの秘密とリコは何か関係があるようで一緒に来いと言う彼らのリーダー格アメジオ。リコは自分が従えば他のポケモン達が傷付くことはないと彼らに付き従う。しかしまたも駆け付けてくれたのはフリード。今度はキャプテンピカチュウと共にアメジオのソウブレイズに挑む。アニメでは久々の登場となったボルテッカー
で追い詰めるがソウブレイズも中々にタフ。だが流れ弾が他のポケモン達を巻き込んでしまう様子を見たリコは戦いを止めさせ再び自分の身を差し出そうとするもニャオハがそんな自分の心に嘘をついているリコを叱咤。パートナーに勇気づけられリコは戦う決意をする。その思いに答えるかのように放たれたこのは
フィールド全体を埋め尽くすようなこのは、だがそのすさまじい威力にバトルフィールドを守っていた障壁が壊され嵐の影響を諸に受ける面々。リコはすんでの所でフリードに助けられるもニャオハはに合わず
なんとアメジオに連れ去られてしまう…と言う所で終わり。物語のヒロインはリコじゃなくてニャオハでした。」※このニャオハがメスかどうかはまだ不明だけど
閑話休題
管理人「と言うことでサトシの頃からお約束だった主人公の相棒が大変な目に遭うのとか後ロトム図鑑の声ゴウだったよなぁとかキャプテンピカチュウの声がサトシのピカチュウから引き続き大谷育江さんが担当されると言うことでそんな違和感感じないなぁとかまあ色々あるけど…アメジオにしてもフリードにしてもなんの目的でリコとペンダントに接触したのやら…」
リコ「(ホントなんなのこのペンダント?なんでここまでして手に入れようとしてるの?)」
管理人「まあなんにしても新シリーズ普通に楽しそう…なのはいいんだけど…」
リコ「(?急にどうしたんだろう?)」
管理人「いやね、この前まではコハルと一緒に本編見て振り返ってる体で感想書いてたの。」
リコ「は、はい…」
管理人「だけど君当事者じゃん?」
リコ「そ、そうですね…」
管理人「ってなると第三者目線が俺しかいないから俺の台詞量多いせいでなんか座談会形式感がない。」
リコ「(すっごい裏事情話すなこの人…えっと確かそういう事話すときはネタがないとき…)」
管理人「…すげーちゃんとしてんなそのコハルお手製マニュアル。」
リコ「(そう言うってことは事実なのかな?)」
管理人「にしてもニャオハ、リコを嫌ってるって事はなさそうだけどまだまだ完全に打ち解けたって感じでもないのかな。」
リコ「(そう言えばちょくちょく言うこと聞いてくれないことあったなぁ。)」
管理人「俺にはなんとなくニャオハは爪ワザ使いたがってるように感じるんだよなぁと言う所で今日の名(迷でも可)場面!」
リコ「(え、なに急に?なんか新コーナー始まった!?)」
管理人「めざポケではスクショで本編振り変える形式でやってたからこれやんのも久々だな。」
リコ「(えっと…本来はサムネ用の画像確保する為に始めた企画、()の中は大事らしい…なるほどわかんない!)」
管理人「と言うことで今回はこちら!
こちらに映ったエーフィ使いは私です。」
リコ「(えぇぇぇぇぇ!そうだったの!?…あれでもこの人と管理人さん全然顔違ったと思うけど…あ、エーフィ回があると自分にオファーが来てないネタを使う傾向があるって書いてある!)」
管理人「なにそのマニュアル俺の取説?」





