砂漠のオシリスさんのプロフィールページ
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rain…それは天からの貢ぎものである


潤しき水、すきとおった海、鳥が空を飛ぶのと同じく魚も海を泳ぐのと同じく人も水なくば干からび


鳥が空を魚が海を人が水をそれらは命ある者に無くてはならない息吹き


rain…それは大切なもの


水鳥が川遊びに興じイルカが群れをなし海上を跳ね回り子供たちが川遊びをし笑う


rain…それはなくてはならないもの


急に雨が降りしき私は雨宿りした幼い記憶


rain…それは神、万物の贈り物


ただ今、自宅へ悪天候の中、無事に帰宅できました。あとはrainは日本語で雨で今日の詩のテーマにぴったりだと思い掲載しました。この詩は10年いや15年以上前に作った詩でバランスを調整するのに書き直しをかなりやった初期の詩であります。見て分かるとおり出だしはrain…それは天からの貢ぎものと書いて最後にrain…それは神、万物の贈り物としめてますがまるで聖書みたいだね、聖書は持ってはいるが全然読んだ事がなく何故、この詩を書けたのかは閃きと直感以外なく前のブログでも言っている事は知性と教養だけでは良い詩は出来ないです。詩は閃きと直感で行ってますけどトイレで考える人になり閃いたりコンビニで窓の外を眺めて閃いたり自宅ではまず閃かない。今日は悪天候で雨だったり急に晴れてまた曇りで目まぐるしくrainの詩も目まぐるしく書き直ししてとにかく何とか完成に至りました。今日はこのブログ記事で更新する必要はありません。あとは台風はどうなんだろ?明日は小雨で仕事業務はあると予想します。今日は仕事現場へ行く途中、連絡が入り現場は中止ですけどキャンセルにはならず半分の経費は払うとのことでアメーバで詩を掲載しても一円にもならず何故、やってるのと言われたら善行活動だと言います。今の仕事業務にしても善行活動でありただ飯を食っていくには仕事業務は我慢料として会社が支払うのは当然の義務であり来月、幾ら入るか果報は寝て待てです。