今晩は、ブログ更新はぼちぼちやっております。
あとは交通誘導の仕事もぼちぼちで仕事がない平日は図書館で本を読み猫になりおとなしく過ごそうかなと考えております。
交通誘導の仕事も少なく収入が少ないときは料理はやる機会がなくて料理も少し始めてます。
料理はもともと好きであり7月中旬から8月上旬まで炎天下の下、交通誘導ではなくて団地の外壁補修作業、ゴンドラで左右についているモーターでワイヤーを入れて上昇して目的の外壁まで上がり補修作業する。
私はただジッとしているだけ…これが簡単なようで辛い。何故か?外は炎天下であり紫外線にあたり肌は焼けてそれでも空調服は着てやっていたのでそうでなければ汗びっしょりに警備服は濡れて頭もクラクラして立ち尽くすのも辛い。
だから片側通行はあまりやってなくて立ち仕事が振りかえると多く片側通行も出来る人と出来ない人の落差がありますから、まず出来ない人の特徴は人の話しを聞かない人でこれに尽きる。
これは駄目な人の特徴とも言え交通誘導で片側通行は任せられなくほぼ通行止めと書かれている看板で立つ仕事しか出来ない。
看板の横で立つとは言え 道路工事の手前、マンションの駐車場に止めたいと言われたら通して誘導する。馬鹿な爺でマンションの駐車場に止めたいと言ったのに門前払いしてそれを聞いた監督が怒り馬鹿な爺を出禁にしたと私はそれを聞いて 相変わらずレベルの低い警備会社だな
と常々 思います。
障害福祉から人を雇うとかコミュニケーションがとれなく人の話しを聞かない爺と婆は手足を縛り上げ入間川に放り込め!であります。
何故に使えない交通誘導員ばっかし雇うのだろう…人間の形をしており頭も使えないとか人の話しを聞かない人間ばかり雇う警備会社ってウチだけだよな…
