さっき書いた言葉の日は
5/18だったみたい。
5/21は小学校開校の日らしい。

小学校のときは
男の子も泣かせてしまうような
女の子でした。
昼休みも男子とドッジボールしたり。
あのときは楽しかったなー
とか思うけど、
小学校のときは小学生なりに
大変だったような気もする。
男とか女とか考えずに
言いたいことを言えて
性別関係ないって
今考えるとすごく楽だな。

小学5,6年生のときの話。
私のクラスの担任は
ちょっと変わってて、
宮沢賢治のファンらしく
宮沢賢治のことを
「けんじ先生」と呼び、
毎日その世界観について語ったり
生徒にけんじ先生の作品についての
発表会をさせたり、
今思うとやりたい放題だった。
そこはまだみんなピュアだったからか
特に不満もなく純粋に
「けんじ先生」の世界に
浸ってたわけですが、
中学生になって洗脳が解けると
「あのババア気持ち悪かったな」
てなりました笑
宮沢賢治の作品は好きだけど
それを押し付けてくる
小学校教師はいかがなものかと。
今でも宮沢賢治の
「星めぐりの歌」を聞くと、
「あーババアから聞かせられてたな」
って懐かしくなるとともに
苦笑いが出てしまいます。



小学生のときの一番の思い出は?

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