なかなか話を広げるのが難しいテーマで😅



コットン。綿。

私は好きです。
というかお出かけの日以外は
だいたい綿の服着てます。
パンツも基本綿です。
旦那曰く、「お子ちゃまパンツ」です。

着ていてストレスにならない。
それが綿、コットンです。

しかし綿の服ってちょっとイモい
イメージがありませんか?
(私だけかな?)

「イイ女」と言われる女性は
コットンの服なんて着ない。
着たらひんやりするような素材の服を
パリッと着ていて
下着はシルクでレースでスケスケで...
みたいな。
(かなりの偏見で書いてます。)
私の「イイ女」像はそんな感じ。

で、もちろん女としては
「イイ女」でありたいわけですが、
コットンの肌触りには勝てない。
ふわっと柔らかく、ストレスがない。
着ている者に安らぎを与える。
おい、綿。お前最高かよ。
たまにお洒落してもパンツは綿。
結婚して勝負する必要もなくなったしね。

ということで、
「イイ女」=綿の魅力に打ち勝った女
って結論にして今日のブログは終了。

北アメリカ南部の黒人による
綿花プランテーションの話を
書こうかと思ったけど、
とりとめなくなるからやめたのに、
結局わけわからん話になってしまった。
まあいいや。

明日は何の日なのか
ちょっと楽しみになりつつあります。



コットンの手触り、好き?

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