https://kenko.sawai.co.jp/theme/202206.html
リンクより引用・抜粋
実は体の中で最も活発に動き、
最も発熱しやすい部位は「脳」です。
脳は、自律神経を通して、
筋肉や臓器など体内のすべての器官の動きを
コントロールする司令塔です。
自律神経の働きは生命活動の維持に不可欠なため、
休息することなく24時間365日働き続け、
常に発熱している状態です。
自律神経に負荷がかかれば、
それだけ脳の発熱量も増えます。
しかも、頭蓋骨の中で大切に守られている脳は、
外気にさらして熱を放散させることができません。
特に、視床下部と前帯状回にある自律神経中枢は、
鼻腔の奥に位置し、脳の深部にあります。
熱を冷ますためには、
熱中症にかかった時のように
首やわきの太い血管を冷やして冷たい血液を循環させるか、
あるいは鼻から冷たい空気を吸い込むしかありません。
発熱が抑えきれないと、
頭の中に熱がこもってしまい、
脳が疲れて「オーバーヒート」を起こし、
のぼせや疲労感、頭痛などが生じます。
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ということらしいんだけども…。
現時点の症状がまさにこれ。
まいった。
記憶力も曖昧だし感情も鈍くなっとる。
マルチタスクすぎたかな。
確かにこのところずっと何か考えているし、
なにかの作業中でも別の仕事のメール処理や対応を並行している。
休まることがないのは性分とはいえ、
そろそろ限界かもしれん。
なにか荷物を下ろす時かな。
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以下、引用。
悩みや不安による精神的なストレスや、
過労や肉体疲労による身体的なストレスが増すと、
自律神経中枢の負荷が大きくなることから、脳が発熱しやすくなります。
脳は体のすべての器官の動きを司っているので、
脳がオーバーヒートして働きが鈍くなると、
体内のコントロールが乱れます。
体温や心拍、呼吸、血圧の調節などがうまくいかなくなれば、
体のあらゆる臓器の働きが低下するため、
頭痛や発熱、だるさ、めまいなど、
体に不調が表れます。
集中力の低下にもつながり、
パフォーマンスが低下します。
体を安定した状態に戻そうと、
自律神経中枢に負荷がかかり続けることになるので、
脳のオーバーヒートが悪化して、
さらに脳が疲労するという悪循環が生まれるのです。
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ほんとそれ。悪循環真っ只中ですわ。
休めば良いんだろうけど、終わらなきゃ休めないし、
疲労した中やる仕事はクオリティが伴わない。
結果作業が伸びる。
丸投げできたらどれだけいいかなー。
無理だけどねー。
ぐあー