ブログではあまり人目につかないかも知れないので、
よく行くお店には口コミを残していこうかね。
自信がついたらどっかの雑誌にコラムでも持ち込んでみよう。
文章のお仕事に興味はあった。
つらつらと文字を紡ぐのは昔から好きだったような気がするから。
俺のような絵の描けないオタクってのは文章で二次創作をしたいもので、
気がつけば小学生の時には何か書いていた気がする。
たしか低学年の頃、絵本を書く授業だった気がする。
FF6の後日談コメディを書いた記憶がある。
なんだかんだお話を作るのは好きだったのだね。
あの時の慣れがブログやフリートーク、作詞に活かされてるのかもしれない。
それと物事の本質、根源、といったものが好きで、
ホモサピエンスが生存競争に勝てた理由や、
ドイツでソーセージを食べる意味、
お祝いに赤飯を炊くルーツなんかを知っては
人に話したりもしている。
何かを伝えるのが好きなのだろう。
さらに自分の好きなものを人に教えて、
同じように好きになってもらいたい、
という性質もあるので、
もしかしたらライターは向いてるのかもしれない。
問題は好きでないと出来ない可能性が出ること。
ピンポイントのコンテンツから始めるべきか。
どうなんだろう…。
大人になってからやりたい事がどんどん増えて困っている。
全部やりたい。

