でも良いものは良いね。
映画館で見た時はまだ子供だったなぁ…。
まだまだ仕事の場では若造ではあるけどね。
作品って昔と今では
誓約の量や、やれる表現方法の差が結構広くて、
あの頃の創意工夫とか、粗さや味がなかなか表現出来ないのだろうね。
高性能なソフトで補正や補完が簡単になった反面、嘘がつけなくなってしまったのだとも聞く。
見る側としたら、
正確さや物理的に正しいとかはどうでもよくて、
目から入る映像が楽しいかどうか、心が揺れるかどうかなんだよね。
それでも少し前と比べたら、
アニメもものすごく「ウソ」つけるようになってて、
技術の進歩、人の対応力、
順応性ってのは凄いなぁ、って思った。
やっぱりアニメは素晴らしい!
次はゲームかなぁ…。
おじさんだから、古いゲームの方が楽しかったりしちゃうんだよね。
たまにハマるのはレトロ風なので、
最新技術を駆使したものでハマるやつは出るだろうか…?
世界遺産VRとか?