が、怪談の季節である。
日本特有の「湿度」が恐怖心と繋がるのは不思議な話である。
何故だろうか?
怪談が夏にやり始めてからなのか、
そもそも日本人は湿度を恐怖と感じるのだろうか…?
深く考えないでみると、
不快感が不安に繋がるか、
もしくは湿度が高いと悪い病気や作物の根腐れ、
死体の腐敗に関係するからなのだろうか?
これは調べたりしないとわからないかもしれないね。
ともかく。
ホラー映画やホラーゲーム嫌いな俺ではあるが、
読み物としてのホラーや怪談は大好物なのだ。
びっくりしないからね。
驚くの嫌いなん。
なので、夏の間にいろんな都市伝説やら怪談をインプットして、
自分の引き出しにたくさん詰め込んでやろうと思う。
湿気が心配なので、カラッと楽しむけどね!