ご視聴ありがとうございました。
色々と経験でき、そこからまた色々と学ぶことができた日でした。
「君は歌っているだけでいい」
という言葉の重圧をひしひしと感じるようになってきた。
簡単なようで、それだけで成立させないといけないということ。
色々とやらせてもらってるけれど、何処かで全て止める時があるのかも知れない。
その時はきっと、こいつは歌に全てを捧げたのだと思ってもらえたら、ね。
まあ、今は捧げるほどのものを自分で持っていないから、
しばらく先かも知れないけどね。
どうなるか楽しみだ。
俺はまだ伸びしろだらけだと分かった。
良い日だ。
長時間付き合ってくれた正木氏、ありがとう。
おつかれさま。

