安いものでもしっかり楽しむが、俺の信条である。¥100台の発泡酒でも、¥1000台のスコッチでも、割引きの肉でも、だ。どんなものでも、ベストな楽しみ方がある。安物はダメ、とか、高くてナンボ、とか言う人がいるけど、やりようによっては素敵な時間を過ごせるのだ。適材適所。適当。とても好きな言葉だ。得手不得手は誰にでもある。だから面白いし、助け合うんだなあ。と。