きよーびんぼー今日は歌手ではなく、お笑い番組のカメラマンとしてお仕事。なので髪型を少しだけフォーマルにした。オールバックでないところがミソ。地下アイドルならぬ、地下コメディとでも言おうか、それはそれはディープな世界だった。おそらくは全く交わることは無かったであろう世界と接して、伊藤純一の経験値がまた上がることとなった。あそこまでシモに振り切るには生半可なエネルギーでは不可能だろう。凄えなぁ…。適材適所だな。よし、ひとまずファミコンやろう。