国外周遊して来た今日はカズバニア王国に出かけてみた。この国は日本とあまり時差もなく、物価も同じくらいで、尚且つ日本語が通じるので大変満喫できた。国のソウルフードでもある、ソーセージと厚切りベーコンで腹も満たされ、道化や踊り子、国の歌手など、来客へのもてなしの数々もとてもすばらしいものだった。いやあ、楽しかった楽しかった。いつか彼の国で仕事をしたいものである。そのときはもしかしたら、悪魔教の宣教師としての姿かもしれない…。