2017年8月の下書きらしい。
多分遡れば出てくるかもしれんが、
全く記憶がないので以下にコピペしておく。
こういうこともあるもんだなあ…。
疲れているのか…悪夢を見た。
現実世界でファンタジーな冒険をして現実に引き戻される話だ。
夢の話なので整合性はない。
ビルの中、各階でモンスターやら怪獣に襲われながら、最上階へ。
そこでボスから呪いを受けて、それを解くため、地下の安全なスタジオのトイレに。
すると中から知人が血まみれになって助けを呼んできた。
中ではちょっと人付き合いが苦手な知人が取り押さえられていた。
隣に倒れている女の子の息はない。
人付き合いの苦手な知人の手には医療用メス。
二刀流だったらしく、足元に一本黒くなったものが転がっている。
どうやら片想いを恋人関係と勘違いして勝手に浮気されたと思って、勝手に犯行に至ったようだ。
力が強く、みんなで取り押さえるのが精一杯だった。
まだ片手にはメスが握られている。
頭を上げさせて思い切り殴る。
俺は何をしているのか。
ポカンとする彼を投げる。
馬乗りになる俺。
ひたすらにビンタし続ける。
殴るでもなく、怒るでもなく、淡々と。
いつの間にか彼はおとなしくなっていた。
なんて夢だ。
暴力は嫌いなのにな。
実際。喧嘩なんてした事もない。
部活(大学時代日本拳法部)以外で人を殴る事もない。
まあ、後輩にちょっかい出して肩パンしたり蹴ったりするはあるけど。
しっかり自分の感情や精神をコントロールするように心がける俺として、非常に不愉快で残念で、怖い夢だった。
知人が犯罪に走るところも最悪である。
悲しくなるね。
みんな、清く正しく、公明正大に生きよう。
お天道様に恥ずかしくないように。
誇りを持って生きよう。