無から有を生み出さなければならないのだ。
簡単に言ってしまえば、自分が思った瞬間、その未来が答えになる。
その答えに何点が付くのかは、試験時間が終わって、丸付けをする段階にならないとわからない。
制限時間もそれぞれ。
ギリギリまで見返しても構わないし、どんどん次の問題に挑んでも良い訳だ。
沢山ある問題の、どこに拘って時間を割くか、解く問題と無視しても良い問題と、その取捨選択も大事だ。
しかし、それがベストではなくベターなのか。
悩んでも仕方がないので、気ままにやりたいこと、好きなこと、やってみたいこと、適当にやるだけである。
適当。
大好きな言葉。
所謂テキトーではなく、適材適所に当たるということ。
適当に生きていたいね。