広く深くマニアックな引き出しから飛び出す多種多様なトークは、人々を底なしの伊藤純一ワールドへ引きずり込むのだ…。
最近やってないから、ラジオ…またやりたいなあ…。
おや?
ここでひとつの疑問が生まれるぞ?
伊藤純一よ、お前は人見知りではなかったのか?と。
もちろん、結構な人見知りである。
未だに人に道が聞けないレベルだ。
だが、ラジオやMCの時は別である。
なぜなら、お互いに話すことを目的としているからだ。
例えば、「同じライブに出演する」だったり、「同じオフ会の参加者」だったりすると、話し掛けやすくなるのだ。
理屈はよくわからないが、そういう性分なのだ。
あ、あと。
ラジオやるなら2人とか3人とか、複数がいいなあ。
1人寂しいからね。
1人ならスタッフに話しかけるけどな。
まあ、とにかく。
おしゃべりが好きなので、ラジオやりてぇなあ。
という話だぜ。