仕事を優先してしまうだろうから、多分天国には行けないだろう。
力がないうちは好きなことはできない。
自分の無力さというものに死ぬまで付き合わされると思うと、結構しんどいものがある。
なんでもできる無敵のスーパーヒーローになれたらいいだろうと、常に思っている。
ステージの上でなら少しでも無敵のヒーローになれる。
所詮は虚像なのだ。
毒にも薬にもならない、
でも、何かのきっかけや、
刹那的でも幸せな気持ちにさせることができたら、
俺の生きてる意味があるのだと思う。
たいした栄養にはならないが
楽しい気持ちになれる
満腹感だけは味わえる
駄菓子のようなもの
アニソンウンドもでるよ

