今日。

仕事をしていたら、母からの手紙が。





「新じゃがとピーマンとお肉がたくさんあるけどいるはてなマーク








普通の家だったら、これはごく普通のメール。

でもウチは違う。

これがどんなに凄いことなのか。

どんなにびっくりすることなのか。






どうしたのっ!?






ってな状態。






仲違いしてもう4年は経つ。

会わなくなって、4年は経つ。






そんな母子が会ったのです。

今日。

実家の敷居(と言ってもアパートですけど)を跨いだのも何年ぶりでしょう。

実家にいるレオくんわんわんに会ったのも何年ぶりでしょう。






普通に会話をして…ていう状態がどんなに凄いことで嬉しいことか。

これまで考えもしなかったこと。

それが実現するなんて思わなかった。




















お母さん…

お母さん…

お母さん…







私を娘だと思ってくれている?

私を必要だと思ってくれている?






そうだと嬉しいな。