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アートフロア ラルジュシリーズ[石目調柄]の「サンドブラック」というお色味です。
こんにちは。
じゃじゃまるです。
今回は、泉北ホームで契約してから今年の2月までお世話になった担当者M様が泉北ホームを退社されてからのお話しです。
前担当のM様が泉北ホームを辞めると言ってきた際に、
じゃじゃまるは2つほど御願い事をしました。
1つ目は、新担当者様への引継ぎを完璧にして頂くこと。
新担当者様が「わかりません。聞いていません。」となった時点で、泉北ホームさんとはさようならです![]()
←きびしー。笑
2つ目は、引継ぎが完了した時点で新担当者様からじゃじゃまるまで連絡をしてほしいこと。
この2つです。
この後、新担当者様から全く連絡が来ないまま時は過ぎ、
M様に引継ぎはできたのかと連絡したところ…
「今日引継ぎを行う予定でした」という嘘っぽい返信が…![]()
![]()
完全に馬鹿にされてる気がしてそのまま無視しました![]()
笑
そうしたら、M様が退職する日も、その後もM様からはもう何の連絡も来ませんでした
笑
その後も、全く連絡がこないので、ついに新担当のY様に怒りのメールを送ることにしました。
「そちらの都合で、担当が変わることについては別になにも思わないですが、連絡もなしに、引継ぎ終わってますではあまりにお粗末ではないでしょうか。至急連絡して下さい」と。
↑今思い返すとめちゃめちゃ嫌味。笑
まあ、この時かなり怒っていたので![]()
…泉北ホームへの不信感もMAXでした。
すると、すぐに電話かかってきましたよY様より。
私は、これまでM様にされた対応や何度も約束を破られていること。連絡が来ずに不快に思っている旨をほぼ初対面のY様にぶつけました![]()
←引くくらい全力で!!イオンモールの中心で!!笑
するとY様…
すべて受け止めて平謝り!!
この時、感心したのは、Y様は何の言い訳もしなかったこと。
↑言ってみたらY様も被害者です。笑
きちんと非を認めたうえで、これから失った信頼を取り戻せるように精一杯努力すると言って下さいました。
誠実って本当にこういうことを言うのだと思いました。
そこからのY様、その言葉以上に努力してくれました。
Y様はいつも「自分はお客様と同じ目線で、常にお客様の横を走っている
」と
こっちが赤面するくらいの熱い言葉をくれるのですが、この言葉に嘘偽りはありませんでした![]()
じゃじゃまる家の情報は全て頭に入っており、連絡も丁寧かつ迅速。そして小まめ。こちらを絶対に不安にさせません。
たまに、こちらが無理を言っても、こちらが求める以上のアウトプットをくれます。
この暑苦しいオジサマ熱い男、できる
本当にできる![]()
今になって思うことは、やはり泉北ホームで良かったこと、失った信用を取り戻してくれたY様への感謝、Y様とめぐり合わせてくれたM様への感謝です。←相変わらず嫌味。笑
では。





