ダイエットの縁の下の力持ち、インナーマッスルさて、今回は前回のお話した「インナーマッスル」についてお話をしていこう「インナーマッスル(※以下IM)」カッコいい響きだ。IMでよく言われるのは肩周りの筋肉だ。コレを鍛えることで肩こり、50肩、インピンジメント等々肩の障害を減らすことができるのだまたこのIMは普段の生活の中での重量で十分に鍛えることが可能だ逆に重たい重量を扱うと違う部位が鍛えられる。つまり、アウターマッスル(外の大きい筋肉)このIMを鍛えるのに相応しいアイテムが軽いダンベル、チューブだ。ダンベルは前回お話したが、チューブはまだのようだ。次回はチューブについてお話をしていこう