ので、仕様変更されたQMの仕様をおおよそ全部書きなぐってみる。

一部真偽が不明なものあり(過去スレ見れば載ってるんだろうけど時間がない)

 

・5×5の範囲にQMオブジェクトを設置する。

・持続時間はスキルLv×5[秒]。

・同時に3枚までしか設置できない。

 

・範囲内に入ったモンスターは入ってからQMの持続時間秒だけAGI、DEX、移動速度が低下(QM状態になる)する。

・誤解しないで欲しいのが、その間にQMが切れてもLPなどで消されても効果は持続する点である。

・例えば、QM5(持続時間25秒)の場合、QM発生から10秒後に敵がQMに乗ってQM状態になりその後QMのオブジェクトが消滅しても、その瞬間にQM状態が切れるということはなく残り10秒間はQM状態になっている、ということである。

・このQM状態は重ねがけによる効果時間の上書きはできない。

・QM状態を維持し続けるにはQM状態が解けた後にQMに乗せる必要がある。

 

・PCには対人可能なゾーン以外はかからない。(勿論敵モンスターが発生したQMは食らう)

・PCの場合は、QMオブジェクトに乗っている間のみ能力低下を受ける。

・またQM状態になった瞬間に一部の支援や能力増強スキルが切れる。

・代表的なのは、2HQ、SQ、速度増加、集中力向上など。

・対人可能なゾーンにおいては使用者自身も自身が発生させたQMを食らう。

・対人可能なゾーンとは、Pv、Gv、ADなど。

 

・QM状態の能力低下値は、移動速度は2/3に低下(移動速度減少率33%)

・AGIとDEXに関しては、「そのモンスター(人)のAGI、DEXの半分の値」と「QMスキルLv×10(対人ではQMスキルLv×5)の値」のうち、小さいほうの値だけ、減少させる。

・言い換えれば、モンスター相手には、

 QM5はAGIやDEXが100以下の敵

 QM4はAGIやDEXが80以下の敵

 QM3はAGIやDEXが60以下の敵

 QM2はAGIやDEXが40以下の敵

 QM1はAGIやDEXが20以下の敵

において、仕様変更前と同じだけ能力を低下させることができる。

・このためAGI、DEX低下を視点に置いた場合高レベルQMが必要になる。

・しかし高レベルにすると3枚制限に引っかかりやすくなる。

 

・現在、中ボスにも効くらしい。(バグか仕様かは不明)

・MVPモンスターにも移動速度減少は効く。

・もしかしたらMVPモンスターもAGI、DEX低下しているのかもしれない、が真偽は不明。

 

 

こんなところかなぁ。結構複雑な仕様ですよねコレ。

タイトルの通り、AMPキャンセルの練習を溜まり場でやりました。

キャンセルっていうのはモーション(AMPなら杖を振り下ろす動作)を他の行動を先行入力ぎみにすることによって、そのモーションをカットすることです。

スキルキャンセルと移動キャンセルがある(と思う)んですが、スキルキャンセルが6割程度できるのに対し、移動キャンセルは3割できるかどうかってところでした。移動のほうがタイミングがシビアな気がする……。でもキャンセルを習得しないと、とてもじゃないが使い物にならない気が……。あとアイコン出ないし、ステ表示も変わらないのはとても不親切ですね。

 

これ、修正来ても使いこなせるかどうか自信ないなぁ……

 

 

他の転生スキルも軽く使ってみましたが。

・ソウルドレイン:あればあるだけ便利なんだろうけど、単体指定スキルを”意図的に使って”いかないと発動回数が厳しい気がする。JTが連発できるのは便利。前提がきつすぎるのがネック。

・ナパームバルカン:ソウルドレインかマグニフィカートがないととてもじゃないがSPがもたないと思う。呪いは狩りの場面では不確定要素であり、むしろ弊害を生んでいる気がする。前提と習得まで含めたらSSよりポイント消費は少ないけれど、ソウルドレインを取った場合はこれを切って、SSを10にして使っていったほうがいい気がする。

・マジッククラッシャー:魔法ではなく、遠距離物理攻撃すなわち弓と思ったほうがいい。特化C、属性、精練なども依存する。闇3↑の敵はこちらのほうがまだマシってダメージだが、苦肉の策を超えれないと思うスキル。特化ロッドを作るとしたら、人、無形、闇、聖あたりが候補に挙がるかな。