ブログとは何の関係もなく申し訳ありませんが
風邪を引いてしまいました( ̄Д ̄;;
症状が出た後、身体もキツかったのに会社に行ってまして、ついに
我慢の限界となり病院へ(5日経過していた)--
先ず体温計を渡されてびっくりの38度超え!(38度超えたのは十数年
ぶり!)その途端隔離されたうえ、強制的にインフル検査を受けることに
なりました。
・・簡単に休みが取れない会社なので、もし罹患していたら1週間の出勤
停止になる--結果が出るまで戦々恐々、神だのみあるのみでした・・
が、その甲斐あって?か、陰性(゚_゚i)でした。
翌日1日だけ会社を休ませてもらうことにし、処方してもらった薬を飲んだ
後は、その日のうちに平熱に戻り、他の症状もほぼ収まりました。
ちなみに私の症状は、最初、アレルギー性鼻炎のような症状から始まり、
のどのひどい痛み、全身の倦怠感、鼻水が一日中止まらない、そして発熱
--と、今年流行の症状にぴたり一致していました。
皆さまも、もし同じような症状が出た場合は早めの処置を心がけて下さいね。
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さて、ここからはRさんが感じた
レオナルド・ダヴィンチの弟子
かもしれない過去世について。
これについては、先に書いておかなければならないことがある。
視えた時代が、マリアの死後あまり時が経っていないため、人の魂がこの
三次元の世界と同じ流れと考えれば、多少無理があると思われるだろう
ということ。
しかし、ある過去世からほどなくして次の世へ--という例はいくつか視て
いるし、時系列はこの世と一致しない、また、魂自体も一つというよりは、
いくつかの魂が融合して現世の人物内に存在すると考えるコダイとしては、
不自然には思わない--
取り敢えず、そういった前提で読んでみてください。
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場所はフランス、セーヌ川沿い。
ベレー帽を被った黒髪の青年。年は20歳ぐらい。
チェック柄の派手なセーターを着た青年は、いかにも芸術家のたまごといった
風体で、セーヌ河畔で画架を立てていた。
時代は、第一次世界大戦前の穏やかな時代--
まだ美術学校の学生である彼は、学校でミケランジェロの彫刻ではなく
デッサン(素描)を模写する勉強に明け暮れていた。

