最近一冊の本に出合いました
影宮竜也さんの「毒親からの完全開放」という本です。
この本を読んでいて思ったことがうちの祖母、父、母、妹たちに当てはまりすぎるw
ここまでくると笑っちゃいますよねw
四面楚歌ならぬ五面楚歌w
まあ耐えてきた私も変ですが1人でも大変な毒が5人になってるw
たとえば父
精神的、肉体的の毒を吐く毒親です
「飯抜き!」「そんなならもう出ていけ!」は日常茶飯事
車の外に投げ出されたこともありました
そして今回のキモ母は過干渉と精神的の毒を吐きます
詳しくはまたあとで話しますがこのほかにも3人ほど毒がいます
毒親たちから逃げ出したらやりたい事もできるのかなぁって考えながら日々過ごしてます
まあそのためにやらなきゃいけないこと決断しなきゃいけないことが多すぎて偏頭痛との闘いの日々でもありますけどねw
たとえばそうですね~
母や妹たちの手前諦めていた。。。っていうか無理だろうなぁって思っていた恋人とかも欲しいですねw
最近お世話になっている夫婦を見ていていいものだなぁって思えるようになってきました
これまではそういう雰囲気になると母や妹の重さを思い逃げ出したり親の喧嘩などをみて無意識に拒絶してきましたが恋人や夫婦というものも信じれるようになってきました
なのでまた気持ちが湧いたりそういう雰囲気になってきたら逃げださず前を向いてみようかとも思っています
毎度何を書いているかわからない駄文でしが読んでくださってありがとうございます。