みなさんお久しぶりです

 

見てくれてた人まだいるかな??

色々あってずっと日記書いてなかったです

もうねw色々あったのw

 

まあそんなこんなで書きたい内容もできたのでちょっと筆(キーボード)をとってみた次第です

 

 

まああれだよね

ここ最近でよく夢に出てきて考えて事がまとまった感じです

ここは私の心の中を吐き出す場所

んじゃ書いてこ~!

 

私は家族というものが欲しかった

たとえば褒めてくれる父親

たとえば無条件で包み込んでくれる母親

たとえば他人扱いしない妹達

そういうものが私は欲しかった

 

でもねそんなに現実はうまくはいかない

私の父はけして褒めてくれるような人ではなかったし

母は父の言いなり包み込んでくれることなどなかった

妹たちは毒が周るまでは良い妹だったと思う

けど月日が変えてしまった

 

前までの私はそれはもう必死に家族を立て直そうどうにか頑張ろうと思ってがむしゃらだった

自分の時間を削ってどうにかしようとした

だけど

 

私の方が先に壊れてしまった

 

壊れた私がなった事

まさに幼児退行だった

 

よく両親は私を置いて遊びに行っていた

幼い私は寂しい気持ちを我慢して頑張って振る舞った

どんな楽しいところに行っているんだろう?とか考えながらも大人しく過ごしていた

 

壊れた私に襲ったのはその頃の想い

それが幼児退行してしまった私の心の中で爆発してしまったのだ

結果友人のお家で匿われているとき

その思いが友人夫婦に向いてしまったのだ

 

夫婦が出かけるときそれはもう置いて行かれるものだと勘違いした脳がフラッシュバックを起こし不安でしょうがないのだ

夫婦が知人とバーベキューに行ったとき留守番している間泣きじゃくったのを覚えている

 

それはもう手のかかる子供だw

ホントに困った子供だ

 

今になってそれを認識できている

そして困ったことにそれが治ってないところがある

 

そして今まさに困っている

その考えが一番向けたくはない友人たちに向いてしまっているのだ

おそらく私の考えが正しければそうなってると思うと心が張り裂けそうになる

不安と寂しさが入り混じってとてつもない感情が押し寄せてくる

 

それはしょうがない

その輪の中に入れないのは私が悪いのだ

私が感情を出すと大抵迷惑にしかならない

本当に壊れてからというもの子供のような感情になってしまうのだ

 

治したいのに治せない

たまに自分を壊してしまいたいときがある

粉々にして自分という存在を消してしまいたいときがある

 

もうどうにもならない感情の捨て方がわからない

そして考え付いた答えが

 

私はまたピエロになろう

私はピエロ笑った顔を張り付けたみんなを笑わせて楽しませるためのピエロになろう

 

みんなに甘えてうざがられる

そんな私を今日で終わろう

ちょっとまだ辛いけど大丈夫

すぐに慣れる

 

 

私は家族が欲しかった

私の本音を言っても後ろでウザがらないバカにして笑いのネタにしない

そんな家族が欲しかったけど

 

もういいやw

私は道化師

ピエロ恐怖症なピエロです