先日、重篤な食物アレルギーの一歳児をお持ちの耳の不自由なお母さんにお会いしました。お会いした時は手話通訳の方がご一緒して下さいました。活発に動き回る我が子を見てこれからの生活がとても不安とのことで、アレルギーサインプレートを紹介したら大変喜んでくださいました。その喜びようをお見受けし、日常生活でのバリアフリーツールとしてもっともっと多くの人に知ってもらいたいと思いました。
なかなか伝えられない、伝える手段が限られてしまっている...そんな悩みを1枚のサインプレートで少しでも解決できたら・・・ (↑バリアフリーをテーマにアレルギーサインPRチラシのプレゼン案を制作中です)