淋しい子供の日 | 薩摩の男の夢

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ALSと言う難病の介護生活の日々の出来事を書きます。

 

ゴールデンウイークも終わりに成りますが5日は子供の日名ので朝から自分の子供達や孫達が遊びに来て繰れると自分勝手に思っていました。

 

午前中は昨日を体調を崩して寝ん混んでいましたが、お昼前に良く成りました。そこで起き上がり誰か来ないずっと待て居ました。

 

夕方まで待ちましたが誰も来ません。一人に成り淋しく成りました。私は賑やかのが大好きなので気持ちが落ち込み悲しくて成りました。成りました。

 

歳をとると子供達や孫達に会えると嬉しくて元気がでます。しかし何もない一日に成りこれから先が不安に成り淋しくて溜まりません。

 

家族に囲まれる夢を見ましたが、それはただ夢でした。年を取ると皆こんな生活に成るとは聞いていましたが、現実にぶつかりました。

 

自分で楽しみ探して生きて行く道を作る時が来ました。今の時代の厳しさが分かりました。現実を乗り越えるしか前に進めません。

 

ネットで気持ちを吐き出して自分を保てています。是からも気持ちを書かせて下さい。宜しくお願いします。