1月を閉めました | 薩摩の男の夢

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ALSと言う難病の介護生活の日々の出来事を書きます。

 

早くも2月に成りました。1月を閉める為に月末に桜島とお日様を見たくて散歩に出ました。天気は曇りでしたが薄日が私に差して桜島も今年初めてスキリと見えました。

 

今年に成り介護のトラブルやパソコンが異常出たりして悩み苦しんでいます。それを解決したくてお日様と桜島にお祈りを奉げました。

 

介護の現実でお風呂も無く成り清拭に成りました。こんな生活はしたくも有りませんが何も前に進まず冷たい介護の世界の現実です。

 

明るい光は一番お付き合いの長い介護ステーションの去年から女性の看護師が同行していましたが最後の1月の散歩に一人で来てくれました。

 

これはお日様と桜島の私えのプレゼントに成りました。慣れた看護師が1月に辞めたので2月から新たな出発の為の出来事に成りました。

 

職歴も長くてプロの看護師で優しくて嬉しく成りました。それと今のヘルパーは男だけなので時間を決めて女性も欲しく成りました。気持ちが和みそうです。

 

そして修理に出していたパソコンを返してもらいました。Windowsエラーなので介護の用品店では訳が分からず修理になりませんでした。

 

私の弟が県外ですが昔からパソコンの仕事をしているので、聞きながら自分で直す事にしました。これも2月からの新たな挑戦に成りました。

 

何もかも厳しい問題を乗り越えて明るい未来を作り上げて行きます。頑張る時期に成りました。