家庭引き取り後の面談
先日、娘が帰宅して初めて児相での面談がありました。普通だとただの面談なのでしょうでも今回は違います。娘からの聞き取りで明るみになった療育里親の問題について。それをまとめ 、書類にして渡した。通告として。編綴してもらうため。議論はするつもりもないこと伝えた。大きくわけ問題なのは・注意されたのは最初の2回ほど その後は放置するという育児放棄・別れ際の里父の号泣 児相側で勝手に判断し別れる際に里親と娘だけにした・夏休みのお泊まりの約束を勝手に決めたこと 上記の別れ際に約束を交わした・睡眠環境 里父と同じ部屋、里父は時間不規則で夜中に帰る時もある 眠くなったら布団に入るという時間不規則な状況の結果 眠剤が必要になった・事実告知 里親家で実子とした子供を妹と認識したまま帰宅した 里親についてもちゃんとした説明はしていなかったことなどがあった。8年、重いと日々感じる。8年も預かっててもらったんだから感謝しろそう思う人もいるだろう。好きで8年になったわけじゃない。児相の担当が変わるたびに言い分が変わり延期させられていた。小学生になる歳には帰れるとなり机やランドセルを用意し準備したが延期にされる。そんな8年。里親家に染まった娘。少しづつ、変わってきたこともあるがまだまだ先は長い。