児相面談
月日が流れ先日児相からの連絡があった。内容は面談について。娘と嫁は連れて行かない自分だけでいいなら行きますけどと伝える。もちろん理由聞かれました。嫁は児相に苦しめられてきた二転三転させる、言ったことも守らなかった児相。娘は里親家でネグレクトに近いことをされまともな教育をされていなくさらに別れ際に里父さん号泣し娘に精神的トラウマを与えた場所。今の幸せな生活を児相に脅かされる。そんなことは許可できないと伝え自分は家族を守らなくてはならない。嫁と娘に対し、精神的苦痛を与えないと約束出来るなら、確約できるなら連れていくと伝えた。そんな約束出来るわけもなく自分1人での面談になった。面談日。時間になり児相に行く。出てきたのは担当と課長。課長同席させてもらうとのこと。こちらは構わない。面談室に入り席に着く。すぐにカバンから書類を提出。内容はこれまでにおこなった娘の大きな出来事の内容と自分の対応と結果をまとめた書類。読んでいる間に自分はパソコンを準備。書類の内容についていくつか質問される。課長からもしっかり対応されていて問題なく家庭生活を送れていますねと言ってもらえる。そりゃそうだ、夫婦揃って子供発達障がいの資格持ち。夫婦で話し合い多角的に対応している。書類の最後にも記載していたが直接も伝えた。全員での面談を望むならこれで終結しますと約束された書類を準備してもらう。もちろん所長印付きのもので。言った言わないで過去のように返しますと言いながらやっぱり返せませんと言うことがないように。書面で確約がない限り、家族を守る観点から面談は拒否し、このまま書類での対応をさせてもらい終結に持って行きます。そう伝えた。所内で話し合い対応考えると言われた。向こうからこのまま変わらず家庭生活が進めるなら次回で終結としたいと思っていますが母子の面談がない状況で終結に出来るか話し合います。どちらも前例がないことなので。そう言われた。次回終結に向け動き出せたこと向こうから言ってもらえたこと今回の収穫。正直、あんな里親他にはいないだろう。ハズレの里親だったことは間違いがない。放デイ、発達クリニック、里親が直せなかったこと、治せなかったこと少しずつ良くなって来ている。夫婦での協力と愛情で。無意味だった放デイ。個別支援計画全て目を通した。同じような内容を1年おきくらいにやっていた。直っていないのにそのままにされている。一緒に寝ていた里父さんは帰り時間が不規則でなのに一緒の部屋で寝ることにより起きた睡眠障害。寝ない子だと言われていたが寝れない子にした里親環境。食べすぎると吐くのでと言われていて年齢の割に小さいと感じていた娘。家庭引き取りし食事をしっかり与えるとすくすく育ち、この3ヶ月でサイズが2つ増えた。食事をセーブされていた娘。終結へ向けて今後も支援内容を記録して児相への提出書類完備して迎えうちます。