久々の更新です。


最近の流れからすると…
お察しの通り、今回も159の故障ネタになります(苦笑)


先日、エンジンのチェックランプが点灯しました。

これ、本当に判断が容易ではありません。

センサーの故障や接触不良のような軽微な故障から、機械そのものの深刻なトラブル、はたまた、単なる気まぐれ…

もう、その要因は様々です。

この辺りは人間の身体の不調と同じですね。


今回は、エンジンの再始動を繰り返しても、その警告灯は消えませんでした。

こうなると、イタ車の気まぐれ…
と余裕をコイてる訳にも行かず、早々にディーラーで診てもらいました。


結果は、O2センサーの不良とのことでした。

まぁ、有りがちな原因で、ホッと胸を撫で下ろしましたが、それでも修理費に4万円弱を支払うことになったんで、痛いは痛いんですけど…



現在ウチの159も走行距離が33000キロを越えました。

今後、こうした小さな?トラブルは頻発してくる予感が…


たまに、各社の新型車をチェックしてしまう私がいます(笑)