安倍総理靖国参拝と、原子力 | Todoの気ままなブログ

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安倍総理には、毎月、靖国神社参拝をお願いしたいと思います。

あまり参拝しないので、目立ってしまうのです。

国のために尊い命をなくされた方々に、国民の代表がお参りし、不戦の誓いをされることが当たり前と思います。

毎月靖国参拝していただければ、中国共産党及び韓国から・・・

筋違いの理不尽な抗議も来なくなるでしょう。

靖国神社にA級戦犯が合祀されていることを、問題にしているようですが、A級戦犯とは?

戦勝国が勝者の理論により、戦争犯罪人をつくり上げたものです。

個人が、戦争を始めることは出来ない。

当時の世界情勢、国内情勢、マスコミが国民を誘導し国を動かし戦争の道に進ませた事実。

個人が、戦争を始めたわけではない。

また、戦争は犯罪ではない。

犯罪とは、法をおかすことで、戦争を始めてはいけないと言う法律はない。



ハーグ条約・・・ご存知ですか?

第25条:防守されていない都市、集落、住宅または建物は、いかなる手段によってもこれを攻撃または砲撃することはできない。

日本各地に行われた無差別爆撃、原爆投下、

アメリカ軍の日本国民に対する非人道的な攻撃・・・

正当化できるものでは有りません。

A級戦犯が犯した罪があるとしたら、戦争を始めたはいいが、戦争終結を見誤ったことでしょう。

戦争を始めたら終わらせなければならない!

民の血を、湯水のように流したことですね。

アメリカ大使館の「首相靖国参拝に失望」声明の根本にアメリカの正当性が脅かされる恐れがあるためですね。


原子力発電も同じ!

原子力発電を始めたはいいが・・・終結をうやむやにし高レベル廃棄物を溜め込む

廃棄物の処分場がない!

廃棄物の処理も出来ない!

見かけの経済優先、将来の廃棄物処理に膨大な犠牲、経費が伴うことでしょう。

東京裁判は、メルトダウンをおこし知らん顔をしている東電の当時の社長を絞首刑にするようなものですね。