まさか・・・
Manca Izmajlovaさん、公式チャンネルよりお手紙いただけるとは・・・
恐縮いたしております。
それも、公式チャンネルが、前回アップされた動画を消去され、音声部分が改善された動画をアップされたと・・・
いただいたメールはこちらです。

「The Way We Were」こころ和む、奥深くやさしい温かい歌声・・・堪能ください。
ちょっと、音を大きめに再生されると、いい感じです。
こちらの動画は、まだご紹介させていただいておりません。
Manca Izmajlovaさんの魅力が、短時間(9分22秒)で、堪能できますね
以前ご紹介した動画は、こちら「悲しき天使」元ロシア民謡「長い道」と言われる曲です。
青字ウィキペディアより
原題「Those were the days」は、「あの頃はよかった・あの頃がなつかしい」という意味であり、歌詞は、壮年期の人間が青春時代を思い返してロマンティックに美化している場面を描いている。また邦題の『悲しき天使』については、日本で発売された当時、外国の楽曲に邦題を付ける際の常套手段として、「悲しき…」や「恋の…」といった言葉を冠していたことによるものであり、英語歌詞の内容とは特に関係はない。
イギリスで活躍したアメリカ合衆国出身の歌手、ジーン・ラスキンの作詞作曲とされているが、正確にはロシアもしくはウクライナの歌謡曲をラスキンが編曲したものであり、その歌謡曲とはコンスタンチン・ポドレフスキー(Konstantin Podrevsky)の詩にボリス・フォミーン(Boris Fomin, 1900年~1948年)が、クレツマーないしはジプシー音楽の様式で曲づけした歌“Дорогой длинною”(『長い道』)である。ソビエト連邦からの亡命者によって欧米に広められるうち、いつしか作者不詳の「ロシア民謡」と呼ばれるようになり、その後1962年にラスキンが自作として発表したために、ラスキンの作品と呼ばれるようになったとされる。
1968年にポール・マッカートニーが、当時18歳のフォーク歌手メリー・ホプキンをプロデュースして『悲しき天使』のシングルを発表。国際的にヒットし、その後さらにスペイン語版、ドイツ語版、ヴィッキーによるフランス語版(『Le Temps des fleurs』、但し邦題は『悲しき天使』のまま)もリリースされた。なお、シングル盤の『悲しき天使』は、アップル・レコードから発売された最初のレコードであり、B面にはバーズのカバー『ターン・ターン・ターン』が収録されている。
こちらも、私が大好きな Manca Izmajlovaさんのすばらしい歌声が収録されてる動画です。