今日、初めてサイン会に参加した。
サイン会の相手はGCCX構成作家の岐部さん。正確には芸能人というわけでなく番組のスタッフだけど、私の好きなGCCXに参加しているから、私にとってはタレントと同じ感覚。
サイン会は14:00開始予定だったのが、会場の駐車場はいつも混んでいるから余裕をもって13:00前に到着。会場にいったら、すでにコーンで仕切りができていて、おそらく参加者と思われる人たちも大勢いた。
13:00になったら店員の人たちからサイン会の行列への案内が開始。そしたら一斉に10人以上の行列が。考える事は皆同じだなーとww・・・。
並んでいた時に周りを見たら、けっこう並んでいる世代は様々。多くは20代~30代の人たちだと思うけど、どーみても小学生と思う人もいたら、明らかに50代以上の人たちもいた。また夫婦で並んでいる人たちもいたり、私と同じ女性一人もいた。老若男女、世代問わずGCCXは人気なんだなーとなんか嬉しく思った^^。
待っている間は買った「世にもふしぎなゲームの物語」を読んでいた。普段、行列がキライな私が1時間も並ぶのは自分でいうのもなんだが非常にマレ。だけど、小説が面白かったので1時間並んだという感覚はまるで無かった。そして、岐部さんが会場に現れたら、一斉に拍手が。田舎者根性丸出しかもしれないけど、「テレビに出ている人が目の前にいる」。なんか不思議とオーラのようなものを感じた
サイン会に参加する前は正直、本にサインをして握手をして簡単に終わるような流れ作業なのかなーと思っていたけど、実際に参加したらすごく丁寧な対応してくれていた。
私の番になったら岐部さんのほうから
「地元の方ですか?」「好きな挑戦とかあります?」「本を買ってくれてありがとう」と岐部さんから色々と話しかけてくれて、私の答えにも一つ一つちゃんと反応して答えてくれて感激。
せっかく色々と岐部さんから質問してくれたのに、緊張のあまり上手く会話になってなかったかもしれない。
最後にツーショット写真までとってくれて、私にとっては大満足。ますます番組のファンになっちゃったし、今後岐部さんが出演したらテンションがあがるかもしれない。
買った小説は通勤のときのゆっくり読もうと思う。(出勤のときは落ち着かないから、帰りだけにしよう)
久々にブログを書いたけど、なんか楽しかったから書こうと思った。
この気持ちはいつまで続くかな・・・
サイン会の相手はGCCX構成作家の岐部さん。正確には芸能人というわけでなく番組のスタッフだけど、私の好きなGCCXに参加しているから、私にとってはタレントと同じ感覚。
サイン会は14:00開始予定だったのが、会場の駐車場はいつも混んでいるから余裕をもって13:00前に到着。会場にいったら、すでにコーンで仕切りができていて、おそらく参加者と思われる人たちも大勢いた。
13:00になったら店員の人たちからサイン会の行列への案内が開始。そしたら一斉に10人以上の行列が。考える事は皆同じだなーとww・・・。
並んでいた時に周りを見たら、けっこう並んでいる世代は様々。多くは20代~30代の人たちだと思うけど、どーみても小学生と思う人もいたら、明らかに50代以上の人たちもいた。また夫婦で並んでいる人たちもいたり、私と同じ女性一人もいた。老若男女、世代問わずGCCXは人気なんだなーとなんか嬉しく思った^^。
待っている間は買った「世にもふしぎなゲームの物語」を読んでいた。普段、行列がキライな私が1時間も並ぶのは自分でいうのもなんだが非常にマレ。だけど、小説が面白かったので1時間並んだという感覚はまるで無かった。そして、岐部さんが会場に現れたら、一斉に拍手が。田舎者根性丸出しかもしれないけど、「テレビに出ている人が目の前にいる」。なんか不思議とオーラのようなものを感じた
サイン会に参加する前は正直、本にサインをして握手をして簡単に終わるような流れ作業なのかなーと思っていたけど、実際に参加したらすごく丁寧な対応してくれていた。
私の番になったら岐部さんのほうから
「地元の方ですか?」「好きな挑戦とかあります?」「本を買ってくれてありがとう」と岐部さんから色々と話しかけてくれて、私の答えにも一つ一つちゃんと反応して答えてくれて感激。
せっかく色々と岐部さんから質問してくれたのに、緊張のあまり上手く会話になってなかったかもしれない。
最後にツーショット写真までとってくれて、私にとっては大満足。ますます番組のファンになっちゃったし、今後岐部さんが出演したらテンションがあがるかもしれない。
買った小説は通勤のときのゆっくり読もうと思う。(出勤のときは落ち着かないから、帰りだけにしよう)
久々にブログを書いたけど、なんか楽しかったから書こうと思った。
この気持ちはいつまで続くかな・・・