続 斬りました!!出血☆SJ30
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おつデス! マイサンぶった斬り リヤ回りを斬ったので 放置状態のサイトウロールケージさんとこの バン用7点支持ロールバーを取り付け...して... 入らない!~

どうやっても フロント部分に 特に Aピラー(フロントピラー)が狭くって入らない
こんな感じで 無理クリ広げて...
左右を入れ替えて
これでもだめで
まだまだ前方への取り付け!
見づらいかな! オイラのマイサン Aピラーがつぶれてるんで 狭すぎ
何とか入るように左右のサイド ぶっ叩き
ここまで進みました!センターの位置を決め 半ば強引にボルトで固定 そしてそれぞれの支点へ
センター決めた後 一人では無理なので
S藤君登場
ウィンドウガラスの開閉ハンドルが回らないとあきらめていたが
無理クリ前へ押しやりボルト止め
なんと ハンドルが干渉しない位置まで動かし固定でけました~
またまた股 つづっく~
斬りました!!続出血☆SJ30
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こんな感じで...一見ふつ~に 幌ボディーっぽく斬ったように見えますが...実はこんな感じ

基本軽量化前提だったのですが オイラ 部類の流行もん嫌い
へそ曲がり 天邪鬼 人とおんなじことするの だいっ嫌い の気があるので
今回もチョイ色気出してみました
まあ変わり者 歌舞伎者!? 曲者?? そんなオイラでも言い分は有って
コンセプト??
1)強度的に時間を掛けられないのでボディー合成の補強を極力少なくしたい!
2)リヤゲートを幌用にするのは最終手段にする→テールの移植等時間を掛けたくない!!
3)見た目 みんなと同じじゃつまらない
4)きり過ぎて後悔したくない っが 大まかなとこですねイ
あとはロールバーをバン用のものにしたかったんで あえてのバン斬りッ!!
時間が無いって~のに 処理にはまっちまいました
とか 
とか 写真股載せますけんども
や
も 鼻くそ点付け溶接で 蓋してま! 強度&対人安全性確保!!対候鉄部用錆止め塗料で下地つくり
各錆部は部分ブラストを駆使しての錆落とし!
色が入んのはいつの事やら...
では股 つづっく~
アイドリング調整☆JA12
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皆様全国的に おつです
こちら横須賀は 雨で寒くってもう...
で HK お世話になっているブロガーさんよりお問い合わせが有りましたので
お答え(おいらうる覚えだったんで安受けあいしたけど、12って特別なんだよね)いたしましょう!!
まず JA11のF6AとJA22のK6Aの場合は
アイドルアジャストスクリューなるものが有り
以前登場いたしました ISCバルブの開度
いわゆるデューティー比を司っているが(単なるアイドリング調整のネジでは無いヨン)
JA12のF6Aだけ そのスクリューが無い!!
JB23のK6Aもそうだから ある意味最先端!
(JBのISCとは実際違います...JA12のはロータリーソレノイドバルブ採用 どちらにせよ スクリューは無い)
ということは...残念
アイドリングが不調なときはその原因を元から絶たなきゃだめってことです
すみません!
あらかた基本的なところをやった後
どうしてもだめなときは 最後に その
ロータリーソレノイド式のISCバルブを交換ということになります
スロットルボディーの下についている
NO.4の部品です
とりあえず こんな感じです
突っ込んだコメントは
股








