水の力で美容室を進化させるアルファマンことエムティー株式会社の才木です。
この間まで、アルファビューティーとイチゴカラーとキュプリカと分けて3つのブログを書いていましたが、このメインのブログにまとめています。お客様からわかりにくいとiう指摘を受けて3つに分けたのですが、書く方が逆にわかりにくくなりました(笑)
かっていいましてすいません。また1つのブログにまとめさせていただきます。
これまで、イチゴカラー+ベリーずカラーブログとキュプリカ+エストリモブログに書いてた記事を順次移動していきます。
すでに読まれた方には申し訳ありませんが、カテゴリーに追加する意味でそれぞれの記事をこちらに移動させます。よろしくお願いいたします。
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昨日は、佐賀県鳥栖市の髪遊倶楽部さんでイチゴカラー+アルファビューティーの講習でした。
独立された先生たちも集まっていただき賑やかな講習となりました。
みなさん、独立されても先生のお声かけで当たり前のように楽しく集まるっていうのはいいですね~
アルファビューティーのアルファ水を使用してのイチゴカラーを見てもらいます。
両方のよさと工程を見てもらう一石二鳥の講習・・・このパターンはいいですね。
お客様には、イチゴカラーNB-6とNB-8を塗布。
3人同時進行でしたので、準備している間にすでにアルファ1の前処理がすんだ時点での撮影となりました。
左の伊客様にNB-8、右のお客様(来ていただいた先生のお母さん・・賑やかでした)にNB-6
スタッフさんは、ちょっと違うパターンで12レベルのトーンダウンにNB-8をワンタッチで塗布して試します。この様子はアルファビューティーブログでご紹介します。
イチゴカラーの混合比は1:5
1剤を1g出しすぎると全体量が6g増えるので注意が必要です。
工程は
・アルファ1(アルカリ)をしっかり塗布
・軽くドライ
・イチゴカラーを塗布
・自然放置30分
・アルファ2での乳化・・・ここがポイントですね。アルカリに傾いた髪を酸性の水で乳化すると、皆さん感動の手触りとなります。ついつい触りたくて手が伸びますね。
お客様側も軋みとか引っ掛かりがないので「いつもとじぇんじぇん違うよ」との感想・・・
・その後、お流し
・シャンプー(アルファ2を50%混合)
・トリートメント
・ドライ
・ブローローションとしてアルファ2を使用
・仕上げと続きます。
NB-8のお客様です。
比べるためにもう1度ビフォーとアフターです。8レベルですがうかないで入っていますね。
ツヤ感、手触りもいい感じです。残臭も全くありません。
こちらは素髪を見たいとのことでトリートメントなしです。
お二人とも、刺激もなく臭いもほとんど感じないと言われていました。
「わこーなったなぁ~」と、この仕上がりに嬉しそうです。
アルファ水との組み合わせを見て、皆さん確実に良さがわかられたようです。
特に8レベルでうかないでしっかり染まるのにイチゴカラーの凄さを感じてもらいました。
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エムティー株式会社
長崎県諫早市栄町3-22 栄町ビル4F
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