α2の使い方もとてもカンタンです。 ※毛髪を等電帯(pH4,5~5,5)に戻します。
●カラー時の乳化に・・・・・シャンプー前にα2でタップリ&しっかり乳化します。
ショートで250cc、セミ~ロングで500cc使用します。
●パーマの中間リンスとして・・・・α2をタップリ塗布します。これは中間水洗と中間酸リンスの役目を同時に行っていることになります。ダメージ回避&しっかりリッジのウェーブが実現します。
ショートで250cc、セミ~ロングで500cc使用します。
●後処理で塗布します。※毛髪を等電帯(pH4,5~5,5)に戻します。頭皮、肌も等電帯に戻します。
パーマ時のロットアウト後に塗布します。
カラーのお流し後に塗布します。
あらゆる施術の後処理として塗布します。
α1・α2を薬液、プレ処理剤、シャンプー、トリートメント剤に混合します。
毛髪の損傷を抑えます。プラス大幅コストダウンが可能となります。
シャンプーに混ぜることにより、スタッフの方の手荒れを防止します。
また、売上総利益率(粗利益率)を確実に改善できます。
健康や環境にもやさしいロハス的な方法です。プラス経営的にも・・・
今の薬液を変えることなく、たったこれだけの工程をプラスするだけでクオリティの高い仕上がりとダメージレスな施術を実現します。お客様の笑顔
と満足の仕上がりも実現するシステムです。
21世紀のロハス美容室の創造のお手伝いします。