赤根宏幸 の 「No ASTON MARTIN No Life !」 -180ページ目

RAPIDE Driving @ On Friday midnight !

先日商談で「アストンマーティン ラピード 」に乗る機会がありました。


私的には外を走るのは初めてですが、今回はお客様にお乗りいただくための至上なので私はリアシートに。


ラピードって結構大人でも十分座れるんです。


赤根宏幸 の 「No ASTON MARTIN No Life !」


トランスアクスルなのでセンタートンネルが出っ張っている為、リアはまるっきりセパレート状態。


センターにはこのように吹き出し口からインジケーター、空調のコントローラーとシートクーラー&ヒーターのスイッチとドリンクホルダーと何やら小物入れがありました。


赤根宏幸 の 「No ASTON MARTIN No Life !」


乗った感想はと言うと・・・


いろんな所でインプレッションされているので私の下手くそな言葉では何も伝わらないとは思いますが、


「まるっきりスポーツカーと言っていいんじゃない」っていうのが私の第一印象です。


DB9よりもスポーティに感じる乗り心地と、エキゾーストノートもそれを決定付ける要因に。


赤根宏幸 の 「No ASTON MARTIN No Life !」


乗った感じで一番近いと思うのが「マセラティ グランツーリスモ 」を少しハードなサスペンションにしてフロントに重たいエンジンを載せた感じ。


それってどんな感じ?って聞きたい人は「ここ 」とかを見たほうが分かりやすいです。


赤根宏幸 の 「No ASTON MARTIN No Life !」


その夜はと言うと・・・


首都高速の横羽線で待ち合わせをして夜の都筑SAへ!


赤根宏幸 の 「No ASTON MARTIN No Life !」


試乗で走っているのにこの人(O村さん)結構スピード出すんです!


私はV8ヴァンテージです。


そこそこ走るこのV8ヴァンテージを見て


「結構早いんだね!」


到着すると人だかりに。


そりゃそうでしょう。


まだ納車されたの日本でも数台しかないんですから。


赤根宏幸 の 「No ASTON MARTIN No Life !」


2台でランデブーで横羽線を走っている時は、「アストンマーティンってやっぱりスポーツカーなんだな」って改めて感じる瞬間でした。


これが「至福のとき」って言うんだな・・・


赤根宏幸 の 「No ASTON MARTIN No Life !」


帰りは第3京浜で環八から下道で。


やっぱり今度しっかりとキャブレターのセッティング出さなきゃだめだなって思ったのでした。



No ASTON MARTIN No Life !