アストンチャレンジジャパン!
待ちに待った11月21日!
前日までの寒さはどこに行ったのかと思うほどの暖かさの富士スピードウェイ。
インタークラブのレース開催日のプログラムに入った「ASTON Challenge JAPAN 2010」
「ただでさえ見かけることの少ないアストンマーティンが何台も集まって尚且つサーキットを全開で走ろう!」
と言うことで集まったアストンマーティンは総勢10台!
顔ぶれはと言いますと・・・
DB5 2台!(それもピカピカのコンディション!)
V8ヴァンテージ 2台(キャブレターの最終モデルで1台はチューニングされた7Lで500ps以上!)
ヴィラージュ
V8ヴァンテージ(V8エンジンに2機のスーパーチャージャーでドーピングされたオリジナルモデル)
ヴァンキッシュ
V8ヴァンテージ(限定車のニュルモデル!)
V8ヴァンテージ(レーシングカーになってました!)
V12ヴァンテージ
とこのような多種多様なラインナップでした。

久しぶりの富士スピードウェイにチョットだけ緊張・・・

もちろんほとんどの方は(レーシングカー以外すべて)自走で来ているので、荷物を降ろしたりゼッケンを貼ったりタイヤのエアーをチェックしたり・・・
このV8ヴァンテージ@ニュルはムービーのセットをしてました!

アストンマーティンDB5と言えば「ボンドカー」!
と言うことでゼッケンも「007」をチョイス。

まずは予選からスタートです。
走行会とは違うのがここ!
予選でグリッドを決めて、決勝はグリッドからシグナルスタートを決めるわけです。
つづく
No ASTON MARTIN No Life !