親と子の価値観のずれと介護2 | 一行ブログ ーALSとともに歩むー

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2016年 手足のしびれ感があり検査入院
     ALSと診断される
     胃ろう 気管切開 人工呼吸器装着
2023年現在 自分で動かす事が出来るのは
       眼球と口唇のみ
      PC視線入力使用
ALSの日常を感じたまま綴っていきます

親と子のパワーバランスの逆転 それが介護

 

すでに言葉の暴力を受けている

 

私に手を出す日も近いのではないだろうか

 

徐々にエスカレートする暴言は恐怖でしかない

 

どこに相談すればよいのだろう 

ケアマネにはその旨のことは話したがあまり危機感を抱いていないようだ

 

介護は綺麗事では語れない

 

いつ機嫌をそこねるかと思うと身が縮む

 

恐い恐い恐い