ラニカイのブログ -13ページ目

ラニカイのブログ

★★★ 健康で楽しく暮らすために日々奮闘中! ★★★
 

そうそう
ジェイク(シマブクロ)も出ていたようですね








このジェイク
若い‼️(笑)


2004年にこの曲「Rainbow」が
ハワイ州観光局のキャンペーン・ソングに選ばれイメージキャラクターに抜擢されて
横浜みなとみらいで行われた
ハワイイフェスティバルに来た時
初めて生演奏聴いて
握手までしてもらいましたウインク








仕事(パート)帰りに(職場がみなとみらい)

どんなもんかな?と寄ってみたら


あんなに軽やかに

本当に弾いているの?ってくらい

とてもステキな演奏音符


しかも

こんな通路みたいなイベントスペースで

(失礼ガーン





ジェイク、ナレオ、マカナ…

無料で

今ならあり得ないよねびっくり



フジロックには何度か来ているようですね

今回は

ジョージ・ハリスンの『While My Guitar Gently Weeps』も演奏したようです。








『フジロック』から連想して
『フジファブリック』(笑)
夏になると何故か聴きたくなる

 星追記 マクドナルドのCMで流れていた

  関東はマック  関西はマクド

  面白いね 境界線はどこかな?






いつからこの曲聴くようになったのかな?
ボーカルの志村さんは2009年に亡くなってるんですよね。
2000年に山梨県富士吉田市で
志村正彦を中心に結成されたバンド
だそうですね。

因みに
山梨県には志村さん多いですよ
(親戚が山梨県にいるのでウインク

フジロックって

富士山の麓でやっているものだと

ずっと疑わなかった(笑)


星wikipediaより



今年のフジロックで『目玉出演者』の1人が
山下達郎だったようですね

またまたFacebook等に次々上がってきてます。

旧ジャニーズ事務所系のアイドルに数々の楽曲を提供していることもあり、ジャニー喜多川さんの性加害問題が取り沙汰された時の反応に対して
『もう聞く気がしない』とか…
まー何でもそうですが
賛否両論あり

私は
そういう人間が作ってた曲を聞く気がしない…とか
別にどうでも良いんです。
所詮本人と直接関わりがあるわけではないから
どんな人なのかマスコミを通してしか知らないし。


その曲が好きかどうかだけなんです。


私の中では(好きな曲って事で)

山下達郎>サザン

ユーミン>竹内まりや、中島みゆき


そういう中で青春を過ごしてきたって事でしょうか(笑)


でも

こんな記事も出てました


一部の山下ファンの“マナー違反”を指摘する声

山下達郎目当ての地蔵いたか…

わざわざフェス行って地蔵して出番待ちするのはなぜ? 

普通にワンマン行けばよくない?

ロックフェスは多くのアーティストが入れ替わりで出演するので、

『地蔵』とはいいポジションを確保したいがために、目当てのアーティストの出演前からお地蔵さんのようにステージの最前線に陣取る行為だそうです。初めて知りました。

でも『地蔵』とはうまいこと言いましたね笑い泣き


基本的に観客の自主性に任せ、

“自分のことは自分で”が

フジロックの基本姿勢のようですが、

“人が集まり過ぎて身動き取れない”という状況はやはり危ないので、

ある程度、

運営がコントロールしてほしいですよね。

達郎の演奏中、

「運営! どうにかして!」と叫んでる女性もいたようです。


私はフェスに行った事ないから

どうやってお目当ての人達を見るのがベストなのかわかりません

地蔵』をしていたのは普段フェスに行き慣れていない中高年のファンが多かったからみたいですね。


私40年ほど前(笑)

中野サンプラザで

達郎のコンサートを

中央前から3列目で見たことあります。


当時上司がプロモーションに顔が効く人知っていて

いくらかけても電話が繋がらない…という

プラチナチケットである

ユーミンや達郎を取ってくれてましたてへぺろ


ユーミンのステージは変化が多く

見に行くのが楽しかったけど

達郎はただ歌っているだけ

これなら家で聞くのも同じ…なんて

生意気な事言って1度しかお願いしなかった。


初めてハワイへ行った1980年9月

ブームに乗って

ハワイでも行ってみる?なんて感じで

元サーファーガール(死語笑い泣き)は

暑い夏をハワイに思いを馳せて

毎日毎晩カセット聴いていたルンルン流れ星





音符ワーナーミュージックジャパンによると

「シティ・ボーイ、サーファー・ガールの間で話題騒然!!噂のスペシャル・コピーついに発売!OUTDOOR BOYS & GIRLS VIBRATION!

小林克也の快適なD.J.でつづるTATSUROのベスト・セレクション!

リズミックなナンバーでまとめた

Side AはDancing Side。

Side BはハワイFM局KIKIステーションより、

ノース・ショア、サンセット・ビーチの波の音をバックに贈る山下達郎特集。

KIKIの人気サーフD.J.チャーリーよりノース・ショア、アラモナ・ビーチ、ダイアモンド・ビーチの波情報。そして達郎ファンの地元ハイスクールのマリヤ(?)からのTEL。はたまた竹内まりやによるマカハ・ビーチで行われるジープ・レースの紹介と楽しい構成だ。」


アイディアは当時のレコード会社のスタッフによるもので、達郎の発案というわけではなかったこともあり、

「カセット・テープのみ」で1980年3月21日に発売されることになった。


こうして発売されたカセット

『COME ALONG』は、

当時ちょうどカセット・ウォークマンやカーステレオが普及し始め、音楽をアウトドアで楽しむ時代にふさわしいアイテムとなった。


カセットテープは伸びてしまうので

CDで買い直しましたけどね。


初ハワイの時に聴いた思い出があるので

何故か毎回ハワイに行く前に何度も聞き直して

テンション上げてます(笑)


そろそろ聴こう!!ルンルン









Facebookとかで
やたらに

見てきました!
感動!
3回見ました!


等と

連日のように上がってくるので

これは見ておかなきゃ…と

行ってきました。








正直


う〜ん 宝石ブルー 宝石緑 宝石紫 宝石赤

って感じでした。


任侠(にんきょう)の一門に生まれるも数奇な運命をたどり、歌舞伎役者の家に引き取られた喜久雄(吉沢亮)は、激動の日々を送る中で歌舞伎役者としての才能を開花させる。一方、彼が引き取られた家の息子・俊介(横浜流星)は名門の跡取りとして歌舞伎役者になることを運命づけられ、幼いころから芸の世界に生きていた。境遇も才能も対照的な二人は、ライバルとして互いに切磋琢磨(せっさたくま)し合いながら芸の道を究めていく。  出典:シネマトゥデイ


二人の歌舞伎のシーンは

音響もよく

キレイで感動的でしたし、

二人が互いにライバルとして

成長していくのも良かったが


進行が

◯年後と直ぐ飛ぶので

あれ…どうなっちゃったの?と

気になりながら

画面は進んで行く


喜久雄(吉沢亮)を取り巻く3人の女性が??????


そして

何で題名が『国宝』なのか

それも私的には少し疑問でした。

歌舞伎役者の家に引き取られた時点で

背中の彫り物は消さないのかな?

ストーリー的には

背中の彫り物がある歌舞伎役者として

インパクトは大きいけど

『国宝』になれるの?と


何となく不完全燃焼的に家に帰り

YouTubeで『国宝』にまつわるものを

いくつか見たりして


でも

やっぱり

ふ〜んってところかな?


歌舞伎のシーンを見ていたら

本物の歌舞伎を見てみたいなと思って


玉三郎さんのYouTube見てたら





演目が始まる前

ほとんどの人が

客席でお弁当食べている


役者さんが

役になりきって舞台に上がってきた時

お惣菜の匂いとか気にならないのかな?

なんて事が気になりました(笑)


実は

この映画見ている時

ポップコーンだか唐揚げみたいな匂いが

場内に充満していて

しかも

隣のおばさんが

時々お腹?が鳴るし

加齢臭?も少し…ガーン


…な

こんなで…


私のちょー個人的な感想でした。


そうそう…

映画の中で

渡辺謙さんが女形を演じているシーンは

なかったのですが(確か)

女形役者としては

どうも想像できませんよね(笑)


二人の女形は

キレイでしたよキラキラ